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「家事塾15の教え」(辰巳渚さん著)ができました!

 つくり手の会特製の家づくりの本・第3弾が完成しました!
 「家事塾15の教え-暮らしから“家”の役割を考えてみよう-」です。
 今回は著書『「捨てる!」技術』が100万部を超すベストセラーとなった、家事塾代表の辰巳渚さんによる執筆で、つくり手の会との夢のコラボレーションが実現致しました。
 
 家づくりをご検討中のかたに無料で差し上げますので、ご希望の方は「お問合せフォーム」よりご請求下さい。

 <目 次>
  教えの1  家は生きる営みの器である

  教えの2  外観は暮らし方の表現である
  教えの3  玄関は家族に向ける笑顔である
  教えの4  台所は暮らしの縮図である
  教えの5  リビングルームは家族といながらひとりでくつろぐ場である
  教えの6  ダイニングは家族がつながる場である
  教えの7  子ども部屋は子どもがひとりで泣ける場である
  教えの8  トイレは暮らしへの心映えである
  教えの9  浴室は養生の場である
  教えの10 洗面所は家族の縮図である
  教えの11 寝室は夜を暮らす場である
  教えの12 階段・廊下は別空間への入り口である
  教えの13 納戸は暮らしを整える場である
  教えの14 縁側は室内干しの場である
  教えの15 庭は暮らしの一部である      (2014年7月19日発行)

「家事塾15の教え-暮らしから“家”の役割を考えてみよう-」

「家事塾15の教え-暮らしから“家”の役割を考えてみよう-」

つくり手の会